学年末試験が終わると春休み。そして春休みの後は新年度が始まりますね。進級・進学・就職とそれぞれ新たな生活が待っています。待ち遠しい人も、ちょっと不安な人もいるでしょう。


学生のみなさんは春休みどのように過ごしていますか?また、社会人のみなさんは学生時代どのように過ごしていたでしょうか?


まるまる

わたしはバイトとサークルくらいだったな〜。特別なことは何もしなかったw

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春休みは短期語学留学にぴったりの時期

春休みはまとまった休みがあるし夏休みや冬休みに比べて行事も少ないですが、受験や卒業式が終わってなんとなくボーッと過ごしてしまったり、新年度への不安でソワソワしているうちに休みが終わってしまいがちです。


でもせっかく休みがあるのだし、特に4月から就職するみなさんにとっては長期休める最後のチャンス。せっかくなので有効に使いたくないですか?

泊まりがけの予定が入りにくい春休みは留学のチャンス

夏休みはサークルの合宿やお盆の帰省、冬休みは親戚一同集まってお正月を過ごしたりするので数週間連続で予定を空けるのは難しいんですよね。


春休みは卒業式・謝恩会・追いコンなどはあるものの泊まりがけでどこかに行くことは少ない時期なので短期留学するにはおすすめのシーズン。


専門コースは入学時期が決まっている上に長期通学しなければなりませんが、語学学校は1〜2週間でも通学できるし毎週入学できるので春休み中だけ留学することも可能です!

新生活の前に自信をつけることができる




春休みが終わると進級・進学・就職などそれぞれ新生活が始まります。新生活はワクワクする反面不安もいっぱい。


留学という経験は英語力以上にたくさんの自信をつけてくれます。一人で飛行機に乗り、慣れない海外で過ごし、言葉が通じない中でなんとか意思疎通をしようと試行錯誤する・・・





これ、最初はしんどいんですが日に日に環境に適応してきたり英語が聞き取れるようになってくるとすごく楽しくなってくるんです。


正直英語を上達させたいなら年単位で留学すべきです。数週間で英語がペラペラになる人はあまりいないでしょうから。


短期留学のメリットは英語力アップよりも未知の環境で生活すること。


自信がつくのはもちろん、今までの価値観がひっくり返って新しい発見をしたり、常識を覆されたり、視野が広がったり・・・それがきっかけで今まで考えもしなかった進路に進むこともあるかもしれません。


まるまる

春休みの間に新しい経験をして充実した新生活を迎えてみない?

春休みに語学留学をするならニュージーランドがおすすめ


疑問

語学留学かぁ・・・いいな、でも行くとしたらどこの国がいいんだろう?



まるまる

ズバリ、ニュージーランドがおすすめ。手前味噌だけどちゃんとおすすめする理由があるんだよ!w

1.治安が良い

海外渡航時に最も重視すべきなのは治安。どんなに良い学習環境が整っていても銃声が轟く国や紛争地帯に留学したい人はいませんよね。


その点ニュージーランドは比較的治安が良いためそれほど心配はいりません。もちろん日本ほど治安が良いわけではないので夜一人で出歩くのはおすすめしませんが。


また、おまわりさんはたまにパトロールしてますが交番がないので落とし物を届けるという習慣がなく、落とし物や忘れ物をしたら基本的に返ってきません。盗まれるか捨てられます。


学校ですら盗難は日常茶飯事で、私が行ってた学校ではたまたまその日ロッカーに鍵をかけ忘れた子がスマホを盗まれました。


とはいえ凶悪事件は少ないですし、気をつけていればそんなに危ない目に遭うこともないので安心して過ごせる国です。


まるまる

財布や携帯を電車の中に落としても無傷で返ってくる日本て素晴らしい・・・!

2.安い航空券が出ることがある

留学時に頭を悩ませるのが費用。特に数週間の短期留学だと学費や宿泊費よりも航空券代が高くつくことが多いのでできるだけ安く済ませたいですよね。


航空券は価格の変動が激しく、高い時と安い時で2倍くらい差があることもザラです。





2〜3月はオフシーズンではありませんが冬休みにあたる年末年始よりは航空券が安いですし、セールで通常の半額ほど(直行往復が全込で7万ちょいなど)で買えることもあります。


成田・羽田-オークランドの直行便があるニュージーランド航空ではよくセールで安いチケットが出ているのでチェックしてみてくださいね!


>>ニュージーランド航空公式サイトはこちら

3.(英語圏の中では)日本から近い




慣れない海外生活では意外と心身ともに疲れが出ます。なのでせめて移動ぐらいは楽にしたいところ。


ニュージーランドは南半球にあるので一見遠そうに見えますが、実は英語圏の国の中では日本からかなり近い部類なのです。


成田から英語圏の主要都市とニュージーランドのオークランドまでの所要時間はこちら↓

渡航先 所要時間(直行便)
ニューヨーク 12時間30分
ロンドン 12時間35分
メルボルン 10時間40分
オークランド 10時間35分


まるまる

移動時間が短く直行便も通ってるニュージーランドは夜出発して朝起きたらもう着いちゃうよ!

4.日本が春の時期にニュージーランドは秋なのでほぼ同じ服装で過ごせる

ニュージーランドは12〜2月が夏、3〜5月が秋。春休みは2〜3月なので夏の終わり〜秋口ぐらいです。


北半球と南半球では季節が逆なので服装に困ると思いがちですがそれは夏と冬の話。


春(日本)と秋(ニュージーランド)ならば服装があまり変わらず、日本を出る時の服装のまま現地で行動できるので飛行機を降りた後に着替えたりする必要もなし。


季節外れの余分な服を持っていく必要がないので荷物も減ります。


とはいえニュージーランドは朝晩は冷えるので、普段日本で着ている服+1枚で暖かくてかさばらない上着を1〜2着持っていくと安心ですよ!

5.日本人にとってカルチャーショックが少なめ

わたし実はニュージーランドに留学する前フランスとスペインに行ったことがあるのですが、どちらもカルチャーショックがすごくて旅行中の1週間ですら快適に過ごせず大変でした。


フランスはトイレに便座がなく便器に直接座るのでおしりが落ちそうになりw





スペインは水のインフラが整っておらず、ハンドソープを流そうとした瞬間に水が出なくなったりシャワーでいきなり熱湯が出たり・・・水洗トイレなのに流れないからトイレットペーパーを捨てるゴミ箱を常備してるところも多かったw


ニュージーランドはインフラの状況が日本とさほど変わりないため、違和感なく生活できます。


車も左側通行だし食べ物も日本人の口に合うものが多いので、余計なストレスで勉強が手につかない・・・という心配はありません。

留学準備はプロの力を借りよう



留学しよう!と決めたら準備に取りかかりましょう。ただ自分一人で留学準備をするとなると調べるだけでかなりの手間と時間を要しますし、入念に準備したつもりでも漏れがあり渡航直前でバタバタ・・・ということも。


かといって留学エージェントを利用した場合、高額なサポート料金がかかってしまうことがあります。そこでわたしがおすすめするのがラングペディアというサービス。


ラングペディアは留学の個人手配を無料でサポートするサービスで、アドバイザーは全員留学エージェントでの勤務経験者。学校の選び方から何ヶ月前に何を準備すればいいかといった手順まで相談に乗ってもらえるので留学が初めての方におすすめです!

個人手配の留学をサポートしてくれる「ラングペディア」

ラングペディアの留学サポートは留学生を学校に紹介し、留学生と学校が直接やり取りをして入学手続や学費の支払いを進めるという流れ。すべてお膳立てしてくれる留学エージェントも楽で良いですが、ある程度自分の力で留学の手続を進めるのも良い経験になります。


英語に自信がなくてもアドバイザーが学校とのやり取りをサポートしてくれるので心配はいりません。どうしてもまったく英語がわからない人は日本人スタッフのいる学校を選べばOK。


まるまる

留学エージェントが倒産して支払った学費が返ってこないって話聞いたことない?ラングペディアでは学費も学校に直接支払うからその心配もないよ!

提携先の学校はすべて最低価格保証

電器屋さんのCMを見ていると「他店より1円でも高かったらご相談ください」っていうのありますよね?ラングペディアはその留学バーションなんです!


もし留学前に他のエージェントでもっと安い金額(同じ学校・コース)を提示された場合差額を返金してもらえます。

メール・LINEで無料相談ができる

最初の相談はメールフォームかLINEが選べます。LINEで連絡できるなんてお手軽で忙しい人にもありがたいですよね!ラングペディアでは電話での対応を行っていないので、電話だと時間が取られて嫌という人にもぴったり♪


無料相談をしたからと言って絶対にラングペディアを使わなければいけないわけではないので安心してくださいね!

よくある質問

留学エージェントとは違うの?
違います。留学エージェントではそのエージェントを経由して学校に申し込みをしますがラングペディアはあくまで個人手配(直接学校に申し込む)のサポートが目的。なのでカウンセリングなどはサービス対象外となっています。オフィスもないので、直接会って相談したいという人には向きません。
ラングペディアではどんなことを教えてもらえるの?
学校に問い合わせ・入学申し込みをする際に確認すべきポイントや質問の仕方をアドバイスしてもらえます。また、学費の見積もりなどアドバイザーで分かる範囲の質問に答えてもらえます。
なんで無料で利用できるの?
ラングペディアを通して留学生が学校に申し込むと学校からラングペディアに紹介料が支払われます。その紹介料で運営しているため留学生は無料で利用できるのです。
学費が最低価格保証らしいけど、なぜそんなことができるの?
ラングペディアは学校が提供するキャンペーン情報をそのまま利用者に案内するので、常に学校が提示する最低料金を確約できるのです。
ラングペディアを利用するとどのくらい費用を抑えられるの?
平均20〜30%くらい抑えられます。
たとえばニュージーランドに4週間留学したT.Nさんの場合、留学エージェントを利用すると総額32万円かかるところラングペディアでは22万円、10万円(31%)も費用を抑えることができたそうです。

ラングペディアで扱っている学校の数はどれくらいあるの?
185の提携学校が提供する676件のコースを扱っており、それらの料金を一度に比較できます。世界19カ国もの学校と提携しているのでまだ行き先を迷っているという人にもおすすめです!
<北米・南米>

  • アメリカ
  • カナダ
  • キューバ

<オセアニア>

  • オーストラリア
  • ニュージーランド

<ヨーロッパ>

  • イギリス
  • アイルランド
  • イタリア
  • スペイン
  • ドイツ
  • フランス
  • マルタ

<アジア>

  • インド
  • 中国
  • シンガポール
  • フィリピン
  • マレーシア

<アフリカ>

  • 南アフリカ
  • モロッコ

出会いと別れの季節である春。留学を通して新しい自分に出会おう



春休みってなんとなく過ごしているうちに終わってしまいがちですが、学年や学校も一区切りになるので新しいことを始めるにはうってつけの季節です。


今まで留学をする踏ん切りが付かなかった人はそんな自分に別れを告げ、留学から帰ってきたらレベルアップした新しい自分と出会うことができるでしょう。



語学留学・英語留学なら最低価格保証のラングペディア(公式ホームページ)




まるまる

まさに春は出会いと別れの季節だね!